夜とカフェオレと日記帳〜一日の終わりに寄り添う文庫サイズ日記〜






忙しい一日の終わりに、ほっと一息つきながら自分と向き合える時間があると心が整います。

そんな時間のお供にぴったりなのが、ダイゴーが発売している「夜とカフェオレと日記帳」です。






✨特徴と基本情報

・メーカー:株式会社ダイゴー

・価格:税込880円前後

・サイズ:文庫本サイズ(A6/148×105㎝)

・ページ数:全192ページ(うち日記部分ページ=約半年分)

・重さ:約130g

・カラー展開:夜空色・カフェオレ色など

・構成:巻頭に「やりたいことリスト」、1日1ページ形式の日記帳


コンパクトで持ち歩きやすく、机に置いても邪魔にならないちょうど良い大きさ。

文庫本を読むような感覚で気軽に開けるのも魅力です。




☕️夜とカフェオレと相性がいい理由

名前の通り、この日記帳は「夜にカフェオレを飲みながら書く時間」をイメージして作られています。

・1日を区切り、リラックスして気持ちを整理できる

・飲み物を片手に書くことで、「自分だけの時間」が演出できる

・日記を書くこと自体が、気持ちのデトックスになる

忙しい日でも「夜+日記帳」という小さなルーティンがあると、眠りに着く前に心を落ち着けやすくなります。

👍こんな人におすすめ

・毎日を少しずつ記録したいけど、大きなノートは続かない人

・就寝前に気持ちを整えて、安心して眠りにつきたい人

・「やりたいことリスト」を書きながら、日々の小さな目標を意識したい人

・旅先やカフェに持ち運んで、気軽に日記を書きたい人

⚠️気になる点

・約半年分なので、長く続けたい人は定期的に買い替えが必要

・用紙は標準的な厚さ。インクの種類によっては裏写りが気になることも

・表紙の素材は味が出やすい分、使い込むと角が擦れやすい


【まとめ】

「夜とカフェオレと日記帳」は、文庫サイズで気軽に続けやすく、一日の終わりに自分を整えるのにぴったりなツールです。

ほんの5分でも日記を書く習慣を取り入れることで、心が軽くなったり、明日の準備がスムーズになったりします。

カフェオレをお供に、今日一日の出来事や気持ちを記す時間を作ってみてはいかがでしょうか。



日記となると色々考え過ぎて、書くのに時間がかかると思う人もいるかもしれませんが・・・箇条書きだったり、何も考えずにただ今日した事やあった事など、あなたの思ったことをありのままに書くだけでも案外気持ちが楽になったりしますよ。






朝に余裕があるだけで、一日は変わる
https://lifeisfunfun.blog/2025/09/25/%e3%80%8c%e6%9c%9d%e3%81%ab%e4%bd%99%e8%a3%95%e3%81%8c%e3%81%82%e3%82%8b%e3%81%a0%e3%81%91%e3%81%a7%e3%80%81%e4%b8%80%e6%97%a5%e3%81%af%e5%a4%89%e3%82%8f%e3%82%8b%e3%80%8d/

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